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宮崎文夫の生い立ちは?不動産会社経営者で以前の当たり屋の前科がヤバイ

茨城常磐道の煽り運転の犯人「宮崎文夫」を指名手配

茨城県守谷市の常磐道で今月10日、あおり運転をした後に車を停止させ、運転していた男性を殴ってけがを負わせたとして、茨城県警は16日、傷害の疑いで住居、職業ともに不詳の宮崎文夫容疑者(43)の逮捕状を取り、全国に指名手配した。
捜査関係者によると、宮崎容疑者は10日午前6時15分ごろ、守谷市大柏の常磐道上り線の守谷サービスエリア付近で、追い越し車線を走っていた会社員男性(24)=茨城県阿見町=の乗用車を後方からあおった。
その後、前に割り込んで走行車線に無理やり停車させた上で車を降り、
「降りてこいや。殺すぞ」
などと怒鳴りつけ、運転席の窓から右拳で男性の顔面を5回ほど殴って顔面や手に打撲などのけがを負わせた疑いが持たれている。
引用:朝日新聞

茨城常磐道煽り運転の犯人「宮崎文夫」が起こした事件の場所?

常磐道で煽り運転をして暴行を加え逃走中の宮崎文夫容疑者が事件を起こした場所は常磐自動車道の守谷SA付近と言われています。
詳細は煽り運転の事件場所にまとめてあります。

宮崎文夫の前科がヤバイ?以前の悪質危険運転も判明!


どうやら宮崎文夫容疑者は、以前から悪質な運転だったことが判明しました。
当たり屋をしていたという情報もありますので、もしも本当ならひどいですね。
しかし、宮崎文夫容疑者と車のナンバーが同じなので同一人物の可能性が高そうです。
かなり悪質なことから宮崎文夫容疑者に迷惑している被害者は他にも大勢いるかもしれません。
悪質な煽り運転の宮崎文夫容疑者の逮捕が望まれます。

宮崎文夫は当たり屋で前科もちだった!

宮崎文夫容疑者は、今回の静岡、愛知、常磐道でのあおり運転が初犯ではなく、前科持ちであることが判明しネットで話題になっています


ネットの情報によると2019年6月ごろ、宮崎文夫容疑者のインスタグラムにて3回も追突をされたという投稿があります。
しかし、実は宮崎文夫容疑者は追突されたのではなく、当たりにいったようです。

2019 06 08 午前0時15分
10tトラックに追突された事故
弊社グループ会社名義車両 ポルシェ カイエンターボ ※事故当時 天候 雨 ※新東名 上り 197.7キロポスト
片側二車線 走行車線を走行中 後方から追突された
追突された合計回数三回 購入先 ポルシェセンター青山 世田谷 事故当日に警察署に届出済み
相手方の運転手の名前及び運送会社の名前を警察署の担当者から聞いた
事故発生当日から起算して2ヶ月経過するも 相手方及び相手方保険会社から何らの連絡等一切無し
もしこれが 同乗者のK氏曰く 相手方はあなたを殺す若しくはあなたが経営する会社の事業活動を妨害及び阻害し損害を被らせる事等を目的として故意にぶつかって来たとしか思えない との所感が相手方の本意であるならば 大変にそれは悲しきこと事であると弊社は考えます
引用元:宮崎文夫のインスタグラムより



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