話題の気になる話

ぱんちゃん璃奈の投資詐欺はどこのサイトか特定!過去の余罪は?

ぱんちゃん璃奈(岡本璃奈)の投資詐欺被害

ぱんちゃん璃奈の投資詐欺被害

キックボクサーのぱんちゃん璃奈(28)が23日、自身のユーチューブチャンネルを更新。偽のサインをインターネットオークションに出品し、落札者から現金約9万円をだまし取った容疑で逮捕された件について、「この度はたくさんの方にご迷惑とご心配をおかけしたこと、深くお詫び申し上げます。私の軽率な行動で被害者の方を深く傷つけてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪した。

ぱんちゃん璃奈は昨年、格闘家の那須川天心(24)と武尊(31)のサイン入りポスターを偽造し、ヤフーオークションで販売。同12月に逮捕された。この日の動画にはグレーのジャケット姿で登場。「被害者の方とお会いさせていただき、謝罪を受け入れてくださいました」と報告した上で、一連の騒動について自身の投資詐欺被害が発端であると説明した。2021年3月に知人の勧めで投資をはじめ、昨年6月の時点で1500万円以上の損失を出していたという。さらに「その時期に大きなけがで1年以上リングに立てないといわれたことが重なり、善悪の判断がつかない状態になってしまった」とけがが追い打ちとなったと明かした。

引用:サンスポ




ぱんちゃん璃奈(岡本璃奈)の投資詐欺って何?

ぱんちゃん璃奈の投資詐欺って何?

順風満帆に思えた、ぱんちゃん璃奈さんの活躍に思わぬ影が忍び寄ります。

 

それは『1500万円の投資詐欺に引っかかってしまった』ことです。

  • 去年の3月に知人の勧めで投資を始めた。
  • 投資の知識はなく、友人が100%儲かるからと勧められる。
  • 結果、300万円以上入金。そして、投資会社が無くなってしまう。
  • 損失を取り戻すため、他の投資を始めたが3ヶ月で1500万円を失う。

あまりの金額を失ったために、ぱんちゃん璃奈さんは相当なショックを受けたはずです。

そこに追い打ちをかけるように新型コ○ナの影響による試合中止、膝前十字靭帯断裂という大怪我、そして収益が激減するという問題…。

ぱんちゃん璃奈さんのお住まいは家賃17万円。住居費は問題なさそうですが、毎月、美容代に月100万前後を費やしていたとのこと。

試合が中止になれば収益は無し。ぱんちゃん璃奈さんに20社くらいのスポンサーがついていたそうですが、それでも生活は楽ではなかった様子です。

しかも、練習中に膝前従事靭帯損傷という大怪我を追ってしまい、練習すらマトモに出来なくなってしまいます。

過去、学生時代に怪我をしていた記憶がまた蘇ってきた可能性も窺えます。

また、人気に比例するようにアンチも急増し、チャンピオンベルトを衣装代わりに胸に巻いて炎上。

ぱんちゃん璃奈の投資詐欺って何?

そして、RIZINの総合格闘家、パクシウ選手に対戦要求をするなどの行為でまたまた炎上をしてしまいます。

露骨な誹謗中傷をするアンチには、開示請求をするなどの警告をするなどの対処をされていたそうですが、徐々に心身ともに疲弊してきたとのこと。

以前、ぱんちゃん璃奈さんはファンの方に『サイン』を求められ提供したところ、オークションサイトで高額販売をされてしまったと話をされていました。

その後、ぱんちゃん璃奈こと岡本璃奈さんは、オークションサイトで那須川天心、武尊選手の直筆サインと偽り、偽のサインを販売。

詐欺容疑を掛けられて逮捕されてしまいます。

また、ぱんちゃん璃奈さんはこの詐欺容疑に対して、全てを認める発言をしており、他にも余罪が多数あるのでは?

と噂をされています。


ぱんちゃん璃奈(岡本璃奈)はヤフオク転売の詐欺事件を起こした?過去の余罪は?

ぱんちゃん璃奈さんはヤフオク転売の詐欺事件を起こした?過去の余罪は?

社会的信用を得ていたぱんちゃん璃奈さんが、何故、このような事件を起こしたのか?

  • 投資詐欺による影響で金銭に困ったこと。
  • 新型コロナの影響による試合中止、大怪我で収入が激減。
  • アンチによる誹謗中傷で心身ともに参っていたこと。

TV出演をするほどの知名度、実力を兼ね備えたキックボクサーとしては、考えられない事件をぱんちゃん璃奈さんは犯しました。

事件を起こした可能性として『単純に生活費に困っていた』可能性が考えられます。

上述した投資詐欺に加え、大怪我を負ったこと、新型コ○ナの影響で試合の興行が中止になったこと。

そして、アンチによる誹謗中傷により精神的にも不安定な状況だったのではないでしょうか?

そして、少しでも金銭問題を解決するためにも考えてしまったこと偽サインの転売。

以前、自身のサインが高額でヤフオクで転売されていたので、人気選手のサインを偽造して自分も転売をすれば大きな収入になる。

と考えられたのかもしれません。

しかも、これだけ大々的に報道をされたことを考えると、他にも余罪がある可能性があるのでは?




1 2 3
RELATED POST
error: Content is protected !!